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| SB05Tokyo アセスメント・ケーススタディー・セッション 発表物件事例の募集案内と応募要綱 |
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| 1. 背景と目的 | ||||||||||
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これまで、環境と建築に関する国際会議、GBC98(カナダ、バンクーバー1998年)、SB2000(オランダ、マーストリヒト、2000年)、SB2002(ノルウェー、オスロ2002年)、において、世界各国の先進的な環境に配慮された建物およびその環境性能評価結果が発表されてきました。 こうした流れを踏まえ、SB05東京においても国内外の先進的な建物およびその環境性能評価についての発表をケーススタディー・セッションとして開催を予定しております。 本セッションでは、建物と環境性能評価の実際に焦点をあて、建物の環境配慮の取り組み事例、環境性能評価ツールの利用およびその結果について内外の事例を発表する場とします。そして各国の先進的な事例の情報発信、情報交流の機会を提供することにより、環境に配慮した建物の普及促進を支援することを目的としています。 国内外からの多数の応募をお待ちしております。 |
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| 2. セッション概要 | ||||||||||
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1)
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開催期間 2005年9月27日〜29日 | |||||||||
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2)
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開催場所 新高輪プリンスホテル 国際コンベンションセンター・パミール |
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3)
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コンビナー: ニルス・ラーソン (iiSBE)、岡 建雄 (宇都宮大学) | |||||||||
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4)
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セッションセクレタリー: 横尾 昇剛 (宇都宮大学) | |||||||||
| 3. 応募条件 | ||||||||||
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1)
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建物と建築環境性能評価に焦点を当てた事例についての発表を対象とします。 | |||||||||
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2)
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特定の国、組織に限定せず、国内外から幅広く募集します。 | |||||||||
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3)
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環境性能評価ツールは限定せず国内外から幅広い評価ツールの適用事例を募集します。 | |||||||||
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4)
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複数の事例の応募を可能とします。 | |||||||||
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5)
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応募事例の事前の学術委員による査読は行いませんが、事務局による内容チェックを行い、当該セッションの趣旨に沿った応募事例を採用します。 | |||||||||
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6)
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SB05学術セッションへ投稿済みのプロジェクトについても発表可能とします。なおその場合には、セッションにふさわしい内容としてください。 | |||||||||
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7)
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特定の国、組織などからの応募が集中した場合、当該国、当該組織の発表数、発表時間の調整を行う場合があります。 | |||||||||
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8)
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発表に際しては、パワーポイントによる発表とします。提出物として、建物及びアセスメントツールに関する概要文、建物写真、イラストなどをまとめたものの提出をしていただきます。 | |||||||||
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9)
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本セッションの発表内容は、SB05Tokyoの学術プロシーディング・CD-ROMには収録されませんが、別途アセスメント・ケーススタディー・セッションの内容を会議後、有料にてCD-ROMを配布予定です。 | |||||||||
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10)
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アセスメント・ケーススタディー・セッション発表者は、SB05会議参加登録していただきます。 | |||||||||
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11)
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発表者に対しては、展示ブース(有料)において展示をすることを推奨します。 | |||||||||
| 4. セッション応募登録 | ||||||||||
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1)
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氏 名、 | |||||||||
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2)
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勤務先 | |||||||||
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3)
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連絡先(住所、電子メール) | |||||||||
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4)
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グループ、組織などの場合、構成人数、グループ、組織名称 | |||||||||
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5)
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使用評価ツール、建物用途、建物概要 | |||||||||
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6)
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A4版用紙1枚に、プレゼンテーションの内容(形式は自由) | |||||||||
| 5. 今後のスケジュール | ||||||||||
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| 6. 問合せ先・提出先 | ||||||||||
| 宇都宮大学工学部 講師 横尾 昇剛 Fax: 028−689−6194 E-mail: yokoo@cc.utsunomiya-u.ac.jp |
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